2005年06月14日

僕は自分の舌にそれなりに自信を持っています

多くの人は食べる事に幸せを感じているはずです。


僕もまた食ってる時が一番幸せを感じる時ってくらい、幸せです。


幸せは良いです。嬉々としていられる。


食べる事で嬉々としていられる。


僕は食うことに味わうことに人生を縛られた存在なのかも知れない


食べる事に宿命づけられた自分


食べなきゃ嬉々としていられない自分


何が言いたいの??と思う方もいるかと思いますが、実のところ



自分でも何書いてるかよくわからなかったりする



いやね、僕は食べるのが好きで、色んな美味いもんくってるから、それなりに舌はこえてるんだ

よって事をうまいこと伝えようとしたかったんだけど、まあ上手く伝わらず。

で、本題なんですが僕は舌に自信がありますが、唯一といって良いかもしれない味がよく分か

らない食材(?)があります。それがお茶です。

ぬるいとか熱いとかは分かります。濃いとか薄いとかは分かるんです。

まずいかどうかもわかるんです。そりゃあ、パンには合わないことだってしってるさ。

ただ、なんていうかどれもこれも普通に感じるんですよ

今では色んな種類が出てますよね、最近では一であったり若武者であったり。

で、友人があれが美味しいとか、あれがまずいとかそういう話をしてる時僕はどれも薄い濃い

とかの違いはあるけど、大して変わらないって思ってしまう。

まずいお茶はわかるんです。でも、他は普通に美味しいとしか感じない。

今日も爽健美茶の緑茶ブレンドを友人に勧められ飲んでみましたが、確かに濃くて美味しい

けれどなんだかやっぱり確信を得てないようなそんな感じです。

なんでなんでしょうね。きっとこれは僕が真に美味しいお茶に巡り会えてないからなのか??

とか思ったりします。



何でこんな話をしたかというと、今日友人とこのお茶談義をしてたのというのもありますが、

何よりも最近僕自身。。。









お茶にはまってるから









してみました。あっ味はやっぱりわからんです。









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posted by ヒズ at 01:15| 宮城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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