2006年02月12日

想像!妄想!バトン(これが正式名称だそうです。)

人ってほんとにダンクできるんだね。

ホルスタイン・ヒズです。

今夜はプロのバスケを見てきました。

予想以上に楽しかった。

70対68というやたら僅差でしたが

なんとか我仙台89ERSが勝ちました。

良かった良かった。


それはさておき、

今夜はバトンです。

今回は相互リンクをしている

ぜんまい人形さんからいただきました。

なんだかネタがマニアックになりそうな

バトン内容。

心してかかりたいと思います。

では早速。






妄想1
 ▲誰もいない体育館の真ん中に、女性(男性)の
  体操服とブルマ(短パン)が落ちている。

  想像して下さい
    何故、そのようなものがここにありますか?
  妄想してください
    何がそこで起きましたか?



多分あいつ。

あいつのだよきっと。

あのーなんだっけ

ちっちゃいくせにすばしっこいあいつ。

あのなんだっけ。

あのあいつだよ。

多分、そいつが落としたんじゃないかな。

あの・・・

そう思い出した。

早乙女八宝菜。

ブルマ盗みすぎて落としたんだろあのじいさん。



 妄想2
 ▲朝、学校に登校すると、自分の靴箱の上履きの中に
  マシュマロが3個入っていた。

  想像してください
    何故、マシュマロはそこにあったのですか?
  妄想してください
    マシュマロはどんな気持ちでそこに居ましたか?



「ひっひっひあいつ調子こいてるから

 いじめてやろうぜー」

「どうするんすか、あにきー」

「よーしじゃあ画鋲でも靴に入れてやろうぜー」

「ちょっそれはやりすぎじゃないっすか??」

「なんだお前俺に指図できる立場かゴルァ!!」

「ひぃーそんなことないっすよぉ」

「じゃあお前あいつの靴に画鋲入れてこいよ。」

「いぃまじっすかー??」

「いってこい。」

「わーたっすよ。」


5分後


「どうだ入れてきたか?」

「いれたにはいれたんすけど・・・」

「どうした?」

「実は画鋲入れてる最中に風紀委員の勅使河原にみつかっちゃいまして・・・」

「ほぉ。それでどうしたんだ?」

「勅使河原に何やってんだって言われたから

 正直にこいつむかつくからって話したんすよ。」

「ほぉ。そうか。それでどうしたんだ?」

「そしたら勅使河原が・・・

 画鋲じゃ可哀相だからせめてマシュマロにしとけって。」

「えっ?とめなかったのか?勅使河原。」

「あいつも嫌いらしいっすよ。」

「ほぉーやるなあ勅使河原。それにしてもマシュマロとは。

 画鋲よりもタチが悪いぜ。ふふふ。」



その頃マシュマロ達は


「あれだな。」

「そうねあれね。」

「ほんとあれだな。」

「ほんとあれね。」


「この狭さが素晴らしいな。」

「そうね。」

「仲間達にも見せたかったな。」

「そうね。」


「食ってくれんのかなー?この状態。」

「そうね。できれば焼いて欲しいわね。」


「・・・それにしても臭くない?」



いやーこのバトン長いなー。

てことで続きはまた明日。
posted by ヒズ at 02:10| 宮城 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。